キーワード検索はDBに登録された分析結果内に対して検索を行います。
例えば迷惑メールには直接記載されていない誘導先サイトを調べる場合や、詐欺サイトの振込先口座を調べる場合に利用して下さい。

①基本情報検索フォームの[Keyword]を選択します。
②検索文字列として 『 口座情報 』 を入力してみます。(半角2文字以上)
※入力語句の先頭・末尾に全角スペースが含まれていると正確に検索出来ないので注意して下さい。
③ALL View オプション ・・・ 検索結果一覧での全件表示、または重複ドメイン除外を指定します。(デフォルトはOFF)
④【SEARCH】ボタンをクリックします。
キーワード『 銀行 』を含む迷惑メールの検索結果が新しい日付から順に表示されます。
①検索対象項目 ・・・ 選択した検索対象項目が引き継がれます。
②検索文字列 ・・・ 入力した検索文字列が引き継がれます。そのまま別の検索対象を選択して検索が可能です。
③ALL View ・・・ 検索実行時の全件表示/重複ドメイン除外指定が引き継がれます。
④検索結果 ・・・ [ 検索対象 ] >> [ 検索文字列 ] >> [ 一致件数 ] が表示されます。
⑤表示区分 ・・・ 【全件表示】 または 【重複ドメイン除外】の指定区分を表示します。
(サブドメインも1ドメインとして表示します。上図 A・B部参照)
⑥ページ数 ・・・ 1ページに最大100件が表示されます。最大1000件(10ページ)が表示されます。
⑦検索対象 ・・・ 検索対象項目の背景がグレー表示されます 。
⑧[+]ボタン ・・・ クリックで該当迷惑メールの詳細を表示します。 詳細表示について
※検索時に指定したキーワードは詳細表示の項目:分析結果内に記録されています。
一覧表示内のリンクをクリックすると、表示された文字列をキーワードとして再検索を実行します。
※日付項目のリンクは、日付での再検索を実行します。