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URL検索 [URL] ヘルプ

殆どの迷惑メールには本文中に誘導先のURLが記載されています。
URL検索は迷惑メールに記載されたリンク先URLの一部で検索を実行します。

ドメイン検索と異なるのは、リンク先のURLに使われる全ての文字列が検索対象になる点です。
例えば接頭語の『 http:// 』や、サブドメイン名、サブディレクトリ名などでも検索が可能です。
※出会い系詐欺などで使われる、受信者のID等はDBに登録していないので、こうした要素で検索することは出来ません。

リンク先URLの確認

迷惑メールの本文中に記載されたURLを確認します。

プレビュー表示でメールの本文を表示します。※迷惑メールを開封する必要はありません。
(長時間プレビューしても開封済みにならないように設定しておく事をお薦めします。)

迷惑メールのURL確認

URLを確認する際に誤ってリンクをクリックしないように注意して下さい。
※コピー&ペーストを実行しなくても、URLの一部(半角2文字以上)で検索が可能です。

検索文字列の入力

基本情報検索フォーム:URL

①基本情報検索フォームの[URL]を選択します。

②検索文字列として 『 URL 』 に使われているサブディレクトリ名 『 iede 』 を半角で入力します。(半角2文字以上)
入力語句の先頭・末尾に全角スペースが含まれていると正確に検索出来ないので注意して下さい。

③ALL View オプション ・・・ 検索結果一覧での全件表示、または重複ドメイン除外を指定します。(デフォルトはOFF)

④【SEARCH】ボタンをクリックします。

検索結果の一覧表示

検索結果が新しい日付から順に表示されます。※クリックで拡大表示

URL検索結果の一覧表示

①検索対象項目 ・・・ 選択した検索対象項目が引き継がれます。

②検索文字列 ・・・ 入力した検索文字列が引き継がれます。そのまま別の検索対象を選択して検索が可能です。

③ALL View ・・・ 検索実行時の全件表示/重複ドメイン除外指定が引き継がれます。

④検索結果 ・・・ [ 検索対象 ] >> [ 検索文字列 ] >> [ 一致件数 ] が表示されます。

⑤表示区分 ・・・ 【全件表示】 または 【重複ドメイン除外】の指定区分を表示します。
           (サブドメインも1ドメインとして表示します)

⑥ページ数 ・・・ 1ページに最大100件が表示されます。最大1000件(10ページ)が表示されます。

⑦検索対象 ・・・ 検索対象項目の背景がグレー表示されます 。

⑧[+]ボタン ・・・ クリックで該当迷惑メールの詳細を表示します。 詳細表示について

一覧表示内のリンクをクリックすると、表示された文字列をキーワードとして再検索を実行します。

※送信者名項目のリンクは、送信者名での再検索を実行します。

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